AIでテンプレートを下書きする
必要な内容を伝えると、チェック済みの3つの案ができます。編集して下書きとして保存します。
場所
キャンペーン › メッセージテンプレート › AIで作成
この画面を開く
ステップ
- キャンペーン › メッセージテンプレート を開き「AIで作成」を押します。
- 「業種」(その他なら「あなたの業種」も入力)、「用途」、「話し方のトーン」、「言語」、「チャネル」を選び、必要なら「文字数の上限」を入れます。
- 「どんな内容にしますか?(1〜2行)」に説明を書き、「3つの案を作成」を押します。
- 各案は編集でき、欄を離れると再チェックされます。要修正の項目を直します。
- 使いたい案の「マイテンプレートに保存」を押します。下書きとして保存されます。
この画面の設定
| 設定項目 | 内容 | 既定値 |
|---|---|---|
| 業種 | 作成前に選ぶ必要があります。 | 1つ選択 |
| 用途 | メッセージの目的です。 | リマインド |
| 話し方のトーン | 丁寧(敬語)、親しみやすく丁寧、簡潔のいずれかです。 | 丁寧(敬語) |
| 言語 | 日本語、英語、日本語と英語のいずれかです。画面の言語で始まります。 | — |
| チャネル | SMSかチャットです。 | SMS |
| 文字数の上限 | 20〜1,000です。空欄なら70(日本語SMS)、160(英語SMS)、500(チャット)です。 | — |
| どんな内容にしますか? | 1〜2行、400文字までです。 | — |
トラブルシューティング
「Writing with AI is not set up on this service yet…」と出ます。
このサービスではAIでの作成が設定されていません。自分で書くか、サンプルから始めてください。
「The AI could not write the variants just now…」と出ます。
少し待って試すか、サンプルから始めてください。
「This organisation has used AI writing 20 times in the last hour…」と出ます。
AIでの作成は組織ごとに1時間あたりの回数に上限があります。時間をおいて試してください。
ヒント
- AIは価格・特典・電話番号・約束を書かず、名前・日付・リンクは変数のままにします。
知っておきたいこと
- 「マイテンプレートに保存」を押すまで案は保存されません。何も送られません。