エージェントを稼働中にする・下書きに戻す
準備ができたエージェントを稼働中にし、止めたいときは下書きに戻します。
場所
AIエージェント › すべてのエージェント › 回線とステータス
この画面を開く
ステップ
- AIエージェント › すべてのエージェント を開き、エージェントをクリックします。
- 「回線とステータス」で「稼働中にする」を押します。止める場合は「下書きに戻す」を押します。
- 「回線とステータス」の表示が「稼働中」または「下書き」になったことを確認します。
この画面の設定
| 設定項目 | 内容 | 既定値 |
| 稼働中にする/下書きに戻す | エージェントを「稼働中」と「下書き」の間で切り替えます。 | 下書き(新しいエージェントの場合) |
ヒント
- 「応答エージェント」が「既定値」の回線には、組織の既定のエージェント(Chat Appから連携したエージェントがあればそれ、なければ最初の稼働中のエージェント)が応答します。
- 「応答エージェント」で特定のエージェントを選んだ回線は、稼働中か下書きかにかかわらずそのエージェントが応答します。
- 複数のエージェントをまとめて変えるには、一覧で選んで「稼働中にする」または「一時停止」を押します。
このガイドについて Synthia に質問する
自由な言葉で質問してください。Synthia はこのガイドの内容だけから答え、手順の記事へのリンクを示します。ガイドに載っていないことは、載っていないとお伝えします。
このページを共有
チャットアプリやSNS(LINE、Slack、X、Facebook、iMessage など)は、リンクごとに1つのプレビューを、リンクの言語で作ります。受け取る人それぞれの言語にはなりません。相手の言語でプレビューを表示したいときは、その言語のリンクをコピーして送ってください。