通話のライブ文字起こし
ブラウザの電話でかけた通話や受けた通話は、話している間に双方を区別して文字に起こされ、通話と一緒に保存されます。
ステップ
- 画面上部のバーで電話に出られる状態にし、電話をかけるか受けます。
- 通話中にライブアシストを開き、「ライブ文字起こし」を選びます。
- 認識された順に、あなたの発言は「あなた」、相手の発言は「相手」として表示されます。
- 通話が終わると、文字起こしは通話履歴に通話と一緒に保存されます。
ヒント
- 回線またはキャンペーンでライブ文字起こしがオンのとき、または通話が録音されるときに文字起こしされます。これまでどおり、相手には最初に回線の録音案内が流れます。
知っておきたいこと
- ライブ文字起こしには電話回線の接続と公開アドレスが必要です。ない場合はパネルに理由が表示され、文字は表示されません。
- 文字起こしの保存期間は30日です。
- 読めるのは録音を再生できる人だけです(通話した本人、オーナー、管理者)。
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