カレンダー項目から予約相手の通話とメールを確認して対応する
相手の通話録音、文字起こし、フォローアップメールを1か所で確認し、そこから再発信・日時変更・メール再送ができます。
場所
通話 › カレンダー › 項目
この画面を開くステップ
- 📞 通話 › カレンダー を開き、カレンダー、「今後の通話」バー、または「折り返し」タブで相手をクリックします。
- 「通話とメール」で通話録音を再生し、この相手との通話一覧(日時はJST、発着信、通話時間、結果)を確認します。
- 文字起こしのプレビューを読み(「文字起こしをすべて表示」で全文)、メール欄で送信日時と開封の有無を確認します。
- ボタンを使います:再発信(AIエージェント)、担当者が発信(先にあなたの電話かブラウザが鳴り、AIは入りません)、日時を変更(JSTで新しい日時)、メールを再送。
トラブルシューティング
「録音はありません」と表示されます。
通話が録音されていない、音声が30日より前のもの、または再生できるのがその通話の担当者かオーナー・管理者に限られています。
ボタンがグレーになっています。
ボタンにポインターを合わせると理由が表示されます。ここからの発信はオーナーとマネージャーのみ、「担当者が発信」にはブラウザ電話をオンにするか、チームページであなたの電話番号を設定する必要があります。すべての発信ルールが適用されます。
ヒント
- 「担当者が発信」では、元の通話をかけた回線の番号が組織の番号であれば、その番号から発信します。
知っておきたいこと
- メールの再送はプラットフォーム運営者のみ可能です。それ以外の方には理由が表示されます。
- 通話の音声は30日間保存されます。